K-ape
Twitterってどうなの?
- 2009-11-01 (日)
- webネタ

まだTwitterをやったことがない僕ですが、最近ようやく興味を持ってきたのでいろいろ調べてみました。
日本のツイッターの未来予想図は、2004年のブログブームを振返れば見えてくるかも。
欧米などと比べると日本では、まだまだ浸透中ということで、今後は更に利用者が増えていくだろうとのことです。
面白いなと思ったのは、「現在の日本のツイッターを巡る状況は、2004~2005年にかけてのブログブーム前の状況に似ているんじゃ無かろうか?」という考察。
今後はブログブーム時期と同じような流れで、書籍化、ドラマ化、はたまた「ツイッター」流行語大賞に?なんて具合に展開していくのではとのことです。
なんか今後のTwitterがどう日本社会へ浸透していくかが見えてきますね。
とにかくブームになれば、恐ろしく早いほど消化され、「mixi」や「アメブロ」などの定番ツールになるんだと思います。
う~ん、やっぱり使ってみます。
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人生は冬の時期が肝心
- 2009-10-17 (土)
- 生き方
10月に入り、めっきり寒くなってきた今日この頃。
毎年のように、「あと今年も2ヶ月かー、早いなー」と感慨にふけると同時に、冬がやってくると、「また寒い季節がやってくる…」と暗い気持ちにもなるのです。
季節の心理的影響力
夏は気持ちの良い気候と、澄み渡る青空に気持ちを委ねて、強気の姿勢で何でもポジティブに考えることができます。
気持ちが上がれば、恐いものなし。夏の思い出に印象深いエピソードが残っているのは、この湧き上がる行動力が、自分を後押ししてくれるからだと思います。
逆に冬はといえば、ほとんどの人がそうだと思いますが、気持ちが落ちてしまい、冬の寒さと暗さに気持ちを合わせてしまい、どこかネガティブに物事を考えてしまいます。そこで無理に頑張ろうと気分を上げようとしても、冬の厳しい風に吹かれると、気持ちが萎えてしまいます。
ネガティブな気持ちになんか負けてられるか!と頑張る人もいるでしょう。
「雨ニモマケズ 風ニモマケズ…」といった気合と根性で冬を過ごすことも素晴らしいと思います。
こんな考え方はどう?
でも僕の哲学としては、あえて頑張らない―。
それが冬をより効果的に過ごし、そして充実させて春、夏へと繋げる考え方です。
具体的にどうするかと言うと、何かこつこつと勉強できるようなことを探します。
語学の勉強でもいいですし、本を読むのもいいです。
冬の間に何か自分に身につくものを習得する。
「寒サモワスレ、暗サモワスレ…」
そういった気持ちで、冬の間はコツコツと勉学に励むのが一番だと思います。
今を生きるのが一番大事
四季というのは人生にも当てはまることで、冬の時代があれば夏のように輝く時もあります。その期間は短いかもしれませんし、一生終わらないんじゃないかと思わせられるぐらい長いかもしれません。
昨今の大不況が原因で多くの人が冬の時代にいるのではと思います。
この冬の時代をどう乗り切るか?それは春が訪れるまで我慢しながら、自分の能力を向上させる為の期間だと考えればいいのではないでしょうか?
「止まない雨はない」と同じように、冬がくれば必ず春がやって来ます。
冬で蓄積した知識や経験を、春が来る共に開花させ、無敵の夏に全てをぶつける。
自分の人生において、夏の思い出をより素敵なものにするためにも、暗く希望が見えないときこそ努力する価値があるのだと思います。
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Happy Halloween!! -オリジナルFlash -
- 2009-10-11 (日)
- Flashバナー作品
今回のテーマは、ちょっと早いですが「ハロウィン」です。
ハロウィンの思い出と言えば、アメリカ・ロサンゼルスに留学していた5,6年前の話。
友達3人と仮装をしてパレードに参加できたのは良かったものの、雨に降られてずぶ濡れになりながら近くのクラブへ行きました。
そこはメキシカンクラブだったのですが、ハロウィンにもかかわらず仮装をしている人がほとんどいませんでした。。。
サムライの格好をしていった僕と、ライオンの着ぐるみと上半身裸(何の衣装か忘れてしまった)の友達はその場でうきまくりで、場違いだということで即刻退散した思い出があります。
あの頃は無邪気だったなぁー。
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