- 2010-02-10 (水) 1:25
- 言葉

アメリカの詩人ロバート・フロストの言葉です。
人生のいろいろな場面で、誰しも選択しなくてはならない瞬間が日々訪れます。
それは大小問わず、自分自信の人生を左右する問題です。
私は、人生で道を選ばなくてはならない場合は、「面白そうなほうを選ぶ」をモットーに生きています。
面白そうな道を選んだ場合、大抵の場合は一見すると無謀で困難な道のりに見え、プレッシャーに押しつぶされそうになるときもありますが、一歩足を前に出せばなんとかなるものです。
人の通らない道というのは、不安であり、自分の力で道を開拓していかなくてはならないというプレッシャーもありますが、それを逆に面白く感じること、冒険心を持って人生を歩むこと、将来自分の過去を振り返って、この道を歩んできてよかったと思えること、そういった心構えを持って、ポジティブに向かっていくのがいいのではないでしょうか?
これからも自分にとっての「面白そうな道」を選んでいきたいと思っています。
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